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Creative Computing Japanese Version

Creative Computing Japanese Version for Scratch 2.0
I published Creative Computing Japanese Version which original file is .CreativeComputing20141015.

Creative Computingの日本語翻訳版、創造的コンピューティングを公開します。原文ファイルはCreativeComputing20141015です。(2018/12/10)

[Update Log]
10, Dec, 2018 First Version
15, Dec, 2018 Update descripiton for  CC BY-SA 4.0 on last page, and update some translation of refrection prompts.. 
31, Dec, 2018 Update  some translation errors for Curriculum Guide error and  add to the workbook
  6, Jan, 2019  Update for reflecting some feedback  
[End of Log]


Curriculum GuideとWorkbookの日本語版を公開します。Curriculum Guideも改訂版に差し替えて利用ください。(2018年12月31日)
Comments
Member
ご指摘ありがとうございます。
現在、まだリソースでの共有でしたので、暫定で付記しておりました。
Workbookが完成できた段階(おそらく12月末)でScratchEdチームの公式に送る際に暫定で付記した最終ページのコメントは原文の翻訳文のみにするつもりでおります。(私の氏名含め取ります)。

この翻訳版を皆さんにどんどん使っていただきたい考えです。
コメントが足りておらず、失礼しました。

最終的にはこの~ページのPDFは削除し、以下で公開したいと考えています。
​http://scratched.gse.harvard.edu/guide/


 
Member
お返事ありがとうございます。
私は、リソースの共有であったとしても、CCのライセンス下にある以上、それを守るべきだと思います(先に示したように、例外は認められていません)。
逆に、最終成果物のお名前は削除する必要はなく、むしろ取ることで、派生物の責任の所在が分からなくなるので、残す必要があると思います。
Member
最終ページのCC BY-SA 2.0に関する表記を修正しました。
Member
ありがとうございます。
先に書いた通り、このドキュメントはCC BY-SA 4.0ですね。
Member
日本語版の公開について

公開したPDFは教育機関やそれに準ずる団体、法人においてダウンロードして使用してください。
PDFを印刷して授業やワークショプで使用いただいて結構です。
お気付きの点(誤訳、気付いた点、提案等)があれば、コメントいただけると幸いです。
なるべく原書に忠実に訳したつもりですが、訳者の判断を含んでいます。訳注を参照ください。

また、本書には生徒に配布する配布用プリントが含まれていますが、教育者向けの訳注が含まれています。
訳注を除いた配布プリントを収録した「LearnerWorkbook」についても、近日中に公開します。

訳者:大山哲志郎
Member
翻訳と公開をありがとうございます。お疲れさまでした。
これについてご確認したいことがあります。
もとの​「Creative Computing」は、CC BY-SA 4.0のライセンスで公開されていると理解しています。
そうだとすると、

----
共有 — どのようなメディアやフォーマットでも資料を複製したり、再配布できます。
翻案 — 資料をリミックスしたり、改変したり、別の作品のベースにしたりできます
営利目的も含め、どのような目的でも。

あなたがライセンスの条件に従っている限り、許諾者がこれらの自由を取り消すことはできません。
----

ということになると思います。
また、

----
追加的な制約は課せません — あなたは、このライセンスが他の者に許諾することを法的に制限するようないかなる法的規定も技術的手段も適用してはなりません。
----

ともあります。
一方、翻訳されたものの最終ページには、以下のように書かれています。

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• 教育機関やそれに準じる団体、法人において、ScratchEdサイトで公開しているPDFをダウンロードして使用しても 問題ありません。
• 本書の出版(オンデマンド印刷含む)、本書を収録した著作物の出版、複製物の販売およびウェブサイトへの転載をご希望の方は下記の電子メール宛、ご連絡下さい。
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これは、CC BY-SA 4.0と矛盾しているように思うのですが、いかがでしょうか。
私の考えでは、​教育機関やそれに準じる団体、法人以外であっても使用することができ、​ライセンスの条件に従う限り、特に連絡の義務もないように思います。
このライセンスには「SA」がついていますので、これは大山さんの翻訳や付けられた訳注などにも適用されます。

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継承 — もしあなたがこの資料をリミックスしたり、改変したり、加工した場合には、あなたはあなたの貢献部分を元の作品と同じライセンスの下に頒布しなければなりません。
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よろしくお願いいたします。

 
randomness